WonderWorld 2007
オペレーショナル・エクセレンスの追求・・・現場力を企業力へ
開催日 : 2007年12月6日(木)
開催場所 : 東京/目黒雅叙園
セッション概要およびスケジュール
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時 間 |
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09:30 - 09:50 |
受付 |
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09:50 - 10:00 |
オープニング/ご挨拶 (ワンダーウェア日本支社) |
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10:00 - 12:00 |
1. ゼネラル・セッション(ワンダーウェア米国本社) |
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オペレーショナル・エクセレンスの実現に向けて |
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Mark Davidson, Rashesh Mody, John Richardson |
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12:00 - 13:00 |
昼食 |
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13:00 - 13:40 |
2. ブレイクアウト・セッション: Wonderware製品群で実現する品質管理システム
(日鉄エレックス) |
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WonderwareのP&PMを活用した「現場の見える化」「生産効率向上」ソリューション |
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「現場の見える化」は、リアルタイムに現場を把握することであり、それによって不良品は造らない/出荷しないようにして無駄を抑止し、生産効率向上につなげるものです。それはまさに品質管理そのものです。本セッションでは、Wonderware製品群を用いた現場情報の収集・保管・活用する「品質管理/トレーサビリティ システム」をご紹介します。 |
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13:40 - 13:50 |
休憩 |
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13:50 - 14:30 |
3. ブレイクアウト・セッション: 現場でできる“見える化”システム (キヤノンシス
テムソリューションズ) |
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製造業の根幹である現場は、人力による現場の“カイゼン”は限界に達しており、さらにその上を目指し、IT技術を取り入れた“見える化”推進による“カイゼン”が求められています。現場に、IT技術をすばやく簡単に導入するためにWonderwareのHistorianを始めとした、現場でできる“見える化”システム構築をパッケージ機能と事例を元にご紹介します。 |
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14:30 - 14:40 |
休憩 |
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14:40 - 15:20 |
4. ブレイクアウト・セッション: 製造現場の見える化がもたらす工場の最適化につい
て(三菱電機) |
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ものづくりを行う工場の最適化を実現するためには、現場の改善に向けたPDCAサイクルの機能的にまわす必要があります。そのためには、まず製造現場に流れている情報をリアルタイムに、また意味のある情報へ可視化しなくてはなりません。 |
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本セッションでは、三菱電機が現場の視点で考える製造現場の改善について、Wonderware製品との連携を踏まえご説明いたします。 |
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15:20 - 15:30 |
休憩 |
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15:30 - 16:10 |
5. ブレイクアウト・セッション: System Platform+InTouch10 (キヤノンシステム
ソリューションズ) |
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WWのシステム基盤として、IAS・Histrian・InfoSVRをパッケージ化したSystemPlatformの概要、WWとしての狙い、および、このSystemPlatform(IAS)上で展開できる新しいInTouch10によって、小規模システムから分散システムへの対応力が増したその概要をご紹介します。 |
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16:10 - 16:20 |
休憩 |
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16:20 - 17:00 |
6. ブレイクアウト・セッション: 日鉄エレックスの「新生産管理システム」 (日鉄エレ
ックス) |
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Wonderware製品群をベースとしたMESの構築 |
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MESを製造業の中核システム(=Manufacturing Enterprise System)と考え、「生産計画系」「生産実行系」「生産効率系」「製造監視系」の4大システムとしてご提案します。これは、全体一括導入は当然ながら、部分的な導入や部分的改善が可能であることが重要です。本セッションでは、SOA(Service Oriented Architecture)の基づきWonderware製品をベースとした新たな生産管理システムについてご紹介します。 |